副業で上司の給料を超えた!!平社員のブログ

サラリーマン | 出世を目標としないサラリーマンが、副業で目標と日々の楽しさを見つけた!!その方法とマインドを公開します!


テーマ:サラリーマン
働き方改革 週休3日

週休3日は本当に必要か?

 

運送会社で週休3日を導入することが話題となっています。

 

運送会社の週休3日

運送会社が、1日の労働時間が10時間の変則労働のため

週休3日を導入するとのことです。

 

以前から話題の「働き方改革」を

導入するという名目もあります。

 

通常は「8時間×5日=40時間」のところを

週休3日で「10時間×4日=40時間」とすることで、

週の労働時間は変わらないというものです。。

 

皆さんはこれをどう思いますか?

 

その話の前に、「働き方改革」とは

どのようなものなのでしょうか?

 

「働き方改革」の目的は

・人生を豊かにする

・長時間労働を我慢する社会を無くす

ということのようです。

 

いろいろな事件があったりするのでその対策として

「働きすぎて、病んでいく人を救いましょう」

という方針を立てたものが「働き方改革」だと、私は捉えています。

 

 

話を戻しますが、

運送会社の週休3日では、基本給はほとんど変わらないそうです。

 

しかし、労働日が減るので今まで通りに残業をやっていたら

1日の労働時間が長くなりすぎます。

 

つまり、残業時間が減り収入も減るということなのです。

 

そもそもの給料が多ければよいのですが

そうでなければ、生活水準を落とすしかなくなりますよね。

 

そのうえ、休日(お金を使う時間)が増えるのですから

ちょっと苦しくないですか?

 

「人生が豊かになる」とは限りませんよね。

 

その対策として、「休日の兼業を認める」

という話も出ています。

 

休日に働いたら、今までと同じですよね?

兼業は正規社員ではないので、時給が下がりますよね。

 

そうなると、労働時間が増えますね。

 

 

運送会社以外の週休3日

ちなみに、運送会社以外でも週休3日を取り入れるという話は

以前からありました。

 

その時には、

「業務の量は変わらないので家に帰ってから仕事をする」

という現象が発生することを問題視していました。

 

出世するには、帰ってからも仕事をして

成果を出すことが必要という状況が生まれ、

家庭を巻き込んだひどい状態になることが懸念されていました。

 

 

このように週休3日は何であれ、問題を含んでいると考えられます。

 

 

本当の「働き方改革」とは

そもそも、週休3日の根本的な問題は何なのでしょうか?

 

運送会社の問題にしても、他の企業の問題にしても

「働き方を決めるのが会社」

という前提で話が進んでいます。

 

しかし、

「働き方や、仕事の内容は自分で選択するべきもの」

ではないでしょうか。

 

「働き方改革」には「人生を豊かにする」という目的があります。

 

それを「労働時間の改善」だけで解決できるはずがありません。

 

「週休3日で収入が減っても良い」と考える人もいれば

「収入が減るのは困るから別の仕事もするしかない」という人や

「成果を出して出世を目指すのに週休3日は休みが多い」

という人もいるでしょう。

 

当然のことですが、

幸せには「時間とお金」が必要です。

 

時間だけでは幸せが成り立たないので

誰しも働いてお金を稼いでいるわけです。

 

 

「時間とお金のバランスを自分で決める」

ということが、「人生を豊かにすること」の手段であり

本当の「働き方改革」だと私は考えています。

 

もちろん「お金と時間のバランス」は

人によって違います。

 

なので、政府や企業だけがいくら頑張っても

それだけで「働き方改革」が上手くいくことはないのです。

 

とはいえ今後も、政府や企業の「働き方改革」への動きは加速していくと思います。

 

自由な時間を使って

「会社とともに頑張る」

「兼業をする」

「生活水準を落として楽しむ」

などの選択を迫られるのは時間の問題です。

 

あなたに合った「時間とお金のバランス」

今のうちに考えておくべきだと私は思います。

 

注意:

不当な薄給で、身体に不調をきたすほどの長時間労働を肯定するものではありません。

不当な企業は政府が抑制し、正当な状況下で個人が働き方を選択することを推奨したものです。

 


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ロボットが職を奪う

ロボットに奪われない職は何か?

 

「ロボット、AIの発展で職を奪われる人が続出する!」

最近よく言われていることです。

※AI:人工知能

 

これは事実でしょうか?

 

 

はっきり言って事実です。

 

「そうは言っても、まだ先の話でしょ?」

と思いっている人が多いでしょうが、

すでにロボットにより職が奪われ始めています。

 

 

事実として

ソフトバンク製のロボットが日産車を売っています。

 

 

しかも、お客様をしっかりと判断して接客しています。

 

もちろん、ロボットですから顔も名前も前回の状況も

すべて忘れることはありません。

 

接客ですよ!

人とのやり取りをしっかりとロボットがやっているのです。

 

一度考えてみてください。

 

今のあなたの職が本当にロボットにできないことなのかを。。。

 

私もサラリーマンとしては

若干専門的なことをやっていますが、

ロボットにできないかといわれると自信を持てません。

 

ではどのような職がロボットに奪われないのでしょうか?

 

そのためにまず、ロボットの得意なことを考えてみましょう。

 

簡単に思いつくことは、

・単純作業

・論理的思考

・過去のデータの検索

などです。

 

これらから、

「ロボットは安全策しか取れない」

と私は考えます。

 

もう一度言いますよ。

 

「ロボットは安全策しか取れない」

 

 

・・・

 

 

「サラリーマンは安全策しか取れない」

 

 

・・・

 

 

あれ、ロボットってサラリーマンと同種ではないですか?

 

つまり、サラリーマンではない職に就くことが

ロボットに負けない職といえますよね。

 

アルバイトはいいのかなんて言わないでくださいねw

 

サラリーマンから最も遠い職と考えると

経営者ということになります。

 

多くの人が最も危険と考えている「自分でビジネスを行う」ということが

今後の社会では最も安全ということになるのです。

 

もうそれしかないのです!

 

とはいえ、いきなりは厳しいと思いまうので、

まずは副業から始めてみてはどうですか?

 

 


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サラリーマンでいる限る自責は身につかない!?

 

今回は、

「サラリーマンがどうやって自責を身に付けるか」

について記事にします。

 

サラリーマンがなぜ自責を身に付けられないかについて

前回、会社の仕組みの問題だという記事を書きました。

前回の記事:自責を身に付けられないサラリーマンの負のループ!!

 

では、私が思うサラリーマンが自責を身に付ける方法をご説明します。

 

まず1つ目、

「好きにやれ!責任は俺がとる」

とう上司を探し、その部署に異動する。

 

これはなかなか難しいですが、

自分の関係する部署を隈なく探すと見つけることができるかもしれません。

 

とはいえ、見つけてもそこに異動できるかはまた別の問題です。

 

2つ目は、

「勝手に好きなようにやる」

ということです。

 

もちろんなんでもかんでもではないですよ。

 

しかし、これぐらいの心持ちでないと

現代の会社では自責を身に付けることができないのも事実です。

 

そして、この方法は好転すれば「できるやつ」ですが、

大半は「上司に睨まれて終わる」という結末を迎えます。

 

大きく出世する人が行っている方法です。

 

とはいえ、これができるならば

このサイトには来ていないと思いますし、

もし読んでいただいていても、この記事から得るものはないでしょう。

 

そこで3つ目です。

 

「会社以外で責任の伴うことをする」

ということです。

 

私のお勧めする副業もこれにあたります。

 

副業だけでなく、

例えば、あなたが一人で趣味としてやっていることを

グループを作り、そのグループの代表になるのいうのも1つの手段です。

 

副業であれ、グループの代表であれ、あなたには責任が生まれます。

 

そしてその責任は、すべてあなたがコントロールするべきことです。

 

もちろん、失敗することもありますし、想定外の事態に対処しないといけないこと、

誰かに頼られることもあるでしょう。

 

それらを、「やらざるを得ない状況」を作ってしまうのです。

 

人は、精神的に自責を心がけてもなかなか身に付きません。

 

しかし、「やらざるを得ない状況」になると自ずとできてしまうのです。

 

最初の勇気は必要ですが、非常に現実的な方法です。

 

私もこの方法(副業)で自責を身に付けました。

 

1つだけ注意が必要ですが、

グループを作るときは、会社関係の人は避けてください。

 

あくまで、会社とは別空間で行うことで

自由に判断ができるからです。

 

是非、最初の1歩を踏み出してみてください。

 

 


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サラリーマンが自責を身に付けられない理由

 

世の中には自責を身に付けられないサラリーマンが多くいます。

 

誰しも自責が良いと分かっています。

 

会社からも

「責任感を持て」

「自発的に問題を解決しろ」

「自分で考えて判断しろ」

と言われているはずです。

 

それにもかかわらず、なぜ自責を身に付けることができないのでしょうか。

 

 

サラリーマンが自責の考えを身に付けられないのには明確な理由があるのです。

 

それは

「会社に属している限り勝手な判断はできない」

からです。

 

特に最近は、報告の徹底や、判断理由の明確化、

有識者の見解を仰ぐことが義務付けられています。

 

つまり、あなた自身に与えられた判断権限があまりにも少ないのです。

 

 

そして、会社の仕組みを満たすには、

「上司の思い通りの答え」

を出すことが最も簡単な答えだからです。

 

つまり、

「上司の満足する答えを探すこと」

が進む道になってしまうのです。

 

そうなってしまうと

「先に指示を貰う方が効率が良い」

と考えてしまうのは当然の流れです。

 

それがさらに進むと、

指示された通りの行動しかしなくなってしまうのです。

 

これでは、自責など程遠いものとなってしまいます。

 

また、報告の徹底や、判断理由の明確化、有識者の見解を仰ぐことの義務付けは、

失敗をなくすための有効的な仕組みですが、

同時に失敗経験者を減らし、失敗から学ぶ機会を失う方向に向かう仕組みなのです。

 

失敗からは、成功と同じじくらい多くのことを学ぶことができます。

 

しかし、その失敗を起こさないということは

成長の半分を失っているということです。

 

このようにして、日本社会は自責を身に付けない大人を量産しています。

 

では、どのようにして自責を身に付ければよいのでしょうか。

 

次回は、自責の身に付け方について記事にしたいと思ます。

 

 


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自信がなくモヤモヤした日々から抜け出すには!

 

あなたは自信がありますか?

 

30代の後半ともなると、

出世組とそうでない人が明確になります。

 

今後サラリーマンとして出世できないという現実を

受け入れなければいけない。

 

とてもつらいことですよね。

 

私もその一人でした。

 

自信を失い、向かう先もわからなくなったとき

「昔はもっと自信を持っていた」

と感じたのです。

 

何故自信があったのかを考えてみましたが、

これと言って理由がありませんでした。

 

「根拠のない自信」です。

 

しかし、根拠なんてなくても

「自信」があると日々が充実していました。

 

もちろん根拠のある自信が一番だと思いますが、

自信がないと思っているぐらいなら

根拠のない自信でも持っている方が100倍いいのです。

 

根拠のない自信とはいえ簡単には持てないですよね。

 

そんな時に私がしたことですが、

「副業を始める」

でした。

 

これには、明確な理由があります。

 

それは、会社での業務と別のことができるようになり

「会社の人たちとは違い、自分はほかの道を進んでいる」

という状況を作ったのです。

 

そうすると、出世できないなどということは

非常に閉鎖的な環境下のことで

自分は会社とは違う道も持っているという自信になります。

 

これは、

「副業で成功したら」

というわけではありません。

 

そもそも、会社の人との違う土俵に立つので、

自分が「出世よりも良い道を歩もうとしている」

と考えるだけで自信になります。

 

副業を始めることにはこのようなメリットもあります。

 

人生はまだまだこれからです。

 

自分の向かう道をちょっと考え直すことも

とても素晴らしいですよ。

 


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サラリーマンは箱の中

 

突然ですが、質問です。

 

上司があなたに相談してきました。

上司「今回の部品発注だがA社、B社、C社どこがいいと思うかね?」

※会社の状況:コスト削減が課題となっており、社としての品質向上目標も高い。

 

A社:価格は安く、対応も良いが、以前に不具合を起こしていて品質が心配

B社:価格は普通、過去の不具合もないが、対応が遅くサポートもよくない

C社:価格は高いが、過去の不具合もなく、対応やサポートもとても良い

 

あなたはA社、B社、C社のどこと答えますか?

 

 

 

 

 

あなたは、どこと答えましたか?

 

 

 

 

答えは、

D社:価格も安く、サポートも評判がよく、品質問題の情報もない

です。

 

なんだそれって感じですよね。

 

もしかして記事のタイトルから

「A社からC社のどれも違うんでしょ」

と思っていましたか?

 

では、実際にこの質問の内容が起きたときに

他社を探してみるという選択があなたにできるでしょうか。

 

今回の例は内容としては非常に簡単な話ですが、

実際には、もっと複雑な選択を日々行っていると思います。

 

あなたは、与えられた当たり前の選択肢から選んでいませんか?

 

他を提案する能力がありますか?

 

私は、

選択肢の中から選ぶということが、サラリーマンの職業病

だと思っています。

 

「広い視野で選択を行う」

これは非常に大切なことですが

多くのサラリーマンはできていません。

 

私の記事を読んでくださっているあなたは、

一般的なサラリーマンが考える

 

収入を増やす = 残業⇒出世

 

という選択肢を抜け出して

自分で稼ぐということに目を向けていますよね。

 

広い視野を持って収入源を増やす案を

見つけ出そうとしているということです。

 

その考えは非常に素晴らしいことであり

素晴らしい未来が待っていると私は思います。

 


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お金持ちになる方法はたったの2つ!?

 

サラリーマンをやっていると、

「もっと稼げたら・・・」

と思いますよね。

 

街を走っている高級車を見て

「どうやってそんなに稼いでいるのだろう?」

と思ってしまいますよね。

 

ところで、お金持ちの人ってどうやってお金持ちになったのでしょうか。

 

お金持ちの理由は、基本的に下記の6つです。

 

  1. お金持ちの家に生まれる
  2. 遺産を得る
  3. 偶発的な収入を得る(宝くじ等)
  4. 大企業に勤めて出世する
  5. 投資する
  6. 起業する

 

1から3は、自分ではコントロールできないことなので

どうにもなりません。

 

宝くじ等はたくさん買って確率を高めることはできますが、

そもそも、投資に対する収入の比率がマイナスです。

 

すなわち、あなたがお金持ちになる方法は

大企業で出世、投資、起業の3つということになります。

 

では順に見ていきましょう。

 

4.大企業に勤めて出世する

歳を取ってから大企業に勤め始めることはほぼ不可能です。

 

ですので、この方法は限られた年齢層のみに可能な方法であり、

そもそも私のブログの内容には興味を示さない人の道だと思います。

 

5.投資する

代表的なところで、株、FX、不動産というようなものがあります。

最近はサラリーマンの不動産投資というのも流行っています。

 

サラリーマンの貯金でも、かなりの利益を得ることが可能です。

 

投資は、

「お金に働かせる」

というように言われます。

 

自分はほとんど働かないでお金を得ることができるので、

投資先を見極める力があれば、もっとも理想的な方法といえます。

 

理想的な方法ですが、少額で大金を得ようとすると、

リスクがとても大きい方法だということは忘れないでください。

 

6.起業する

私の勧めているネットビジネスもこれにあたります。

副業も立派な起業です。

 

昔は起業というと、店を構えるというようなことが

前提でしたが、今はネット内に店を構えることができるので、

初期投資を抑えて起業ができます。

 

結局お金持ちになるには、

5.投資か6.起業を行う必要があります。

 

では私がなぜ6を選んだかということですが、

「そもそも投資するほどのお金を持っていなかった」

という理由です。

 

そして、

「アフィリエイトならお金がなくても始められる」

ということを知ったからです。

 

もちろん、

今後のことも考えて、投資を学ぶということで

少額ではありますが投資もしています。

 

あなたが、

「投資するようなお金はない!」

というのであれば、選択肢は

「起業しかない」

ということなのです。

 

今のままの人生を過ごすか、

もっと違う人生を歩むか、

あなたが、起業(副業)選ぶのであれば

私の経験が、このブログが必ずお役に立てると私は信じています。


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サラリーマンが苦手なこと

 

前回、サラリーマンの武器である忍耐力の話をしましたが、

今回はサラリーマンの弱点について記事にします。

 

サラリーマンの弱点とは、「開拓力」です。

 

サラリーマンは、基本的に目の前に仕事を出され

それを処理していきます。

 

つまり、

「自分で仕事を探していない」

ということなのです。

 

しかし、副業であれ自分でビジネスを行うということは

「どんな副業にするのか」

から

「実際に何をすればよいのか」

ということまですべて自分で開拓していく必要があります。

 

もちろん、やり方などはその分野で成功した人から教えてもらったり

教材を買ったりします。

 

ですが、その一つ一つも自分で決めることであり

まずは開拓しないといけないのです。

 

この「開拓力」が足りないとどうなるか?

 

どんなことをすればいいのかを見つけきれない。

見つかっても悩み、立ち止まり、最悪の場合はやめてしまいます。

 

では、どうすべきなのか?

 

「やってみて考える」

という考えを身に付けるしかありません。

 

「失敗してもいい」

ぐらいの気持ちでも良いと思います。

 

しかし、失敗して取り返しのつかないことになってはいけないので

リスクはしっかりと考えてください。

 

とりわけネットビジネスに関しては、

起業のようにお金がかかるわけではないので

悩むぐらいなら、やってみればいいと考えて問題ありません。

 

 

それを繰り返している内に「開拓力」は自然と身に付いていきます。

 

このように行動して、弱点ならば克服すればよいだけなのです。

 

できないと思うならできるようになれば良いだけなのです。

 

会社に所属すると

できない=ダメな従業員

というように感じてしまいます。

 

そのため、

「できないことには手を出さない」

というようになってしまいがちです。

 

しかし、副業は何をやってもいいのです。

出来なくても「ダメな人」と思う人すらいません。

 

ですので今、「開発力」がなくても

これから身に付けるという気持ちで取り組めばよいのです。

 

 


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サラリーマンの忍耐力

 

サラリーマンといっても、いろいろな仕事がありますが、

どんな仕事でも、サラリーマンとして働くには

「忍耐力」が必要になります。

 

会社には理不尽なことがたくさんあります。

 

また、人間関係も自分で決めることができません。

 

仕事であれば、自分を捨て機械のように働くことが

正しいことだと言わんばかりに仕事に追われます。

 

そのような日々を過ごしている

サラリーマンの「忍耐力」というのは1つのスキル

だと私は考えています。

 

そして、その「忍耐力」をほかの方向に向けることで

大きな力を生むことができるのです。

 

ネットビジネスをするにあたっても

最初のうちは忍耐が必要になります。

 

しかし、「忍耐力」の高いサラリーマンならば

必ず乗り越えられるはずなのです。

 

にもかかわらず、挫折する人がいるのは

「最初は稼げない」からなのです。

 

「耐えてもお金にならないかもしれない」

という不安が忍耐力を下げているのです。

 

サラリーマンは給料が発生します。

そのため耐えることができるのです。

 

しかし、稼げるかわからないネットビジネスに対して

耐えるという行為を持続できないのです。

 

ネットビジネスはすぐに結果が出るものではありませんが

正しい方法で「忍耐力」を持って行動すれば必ず結果は出ます。

 

サラリーマンの皆さんは

「忍耐力」というスキルを持っているということを

忘れないでください。

 

「サラリーマンとして必要な忍耐に比べれば

ネットビジネスの忍耐など大したことない」

と考えて副業に励んでみてください。

 

 


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サラリーマンの収入源

 

私もサラリーマンをしていますので

周りにはサラリーマンが多いです。

 

そんな周りの人がよく言っていることが

とても気になったので記事にします。

 

「生活が苦しいから給料上がらないかな」

「残業が多くてきついけど、残業代も欲しいし厳しい」

 

サラリーマンが収入を増やそうと思った時、

多くの人は給料を増やすということを考えます。

 

これが大きな間違いなのです。

 

その理由は、サラリーマンが能力のみで

駆け上がることができない職業だからです。

 

もちろん能力は必要ですが、

能力以外の要素が多いのも事実なのです。

 

そんな中、頑張って残業して成果を出しても

報われる可能性が低いのです。

 

さらに、現代社会ではサラリーマンの安定というものが崩壊しています。

 

安定が崩壊している中で、給料収入のみに頼ることはとても危険なのです。

 

そこで副業が必要になってきます。

 

まず簡単なのは

「会社での仕事の後にアルバイトをする」

ことです。

 

しかしアルバイトでは、サラリーマンよりも時給が下がるので、

時間ばかりかかり収入の増加があまり見込めません。

 

副業では、サラリーマンの時給よりも高くなるものが望ましいのです。

 

あなたの会社での時給よりも高くて、自分が興味がある副業ならば

何でも良いと私は思います。

※私はアフィリエイトを進めていますが、転売などでもよいと思います。

 

何よりも大切なことは、

「給与収入以外の収入があること」

です

 

これからの社会ではこれが必要不可欠なのです。

 

現代社会では、副業による収入を得ようとしている人がどんどん増えています。

5年前からすると比べ物にならないくらい副業は身近になっています。

 

しかし、まだまだ危機感が薄い人が多いのも事実なのでです。

 

10年後、20年後の未来を考え、

給与収入以外の収入を求めてみてはどうでしょうか。

出世を目標としないサラリーマンが、副業で目標と日々の楽しさを見つけた!!その方法とマインドを公開します!