副業で上司の給料を超えた!!平社員のブログ

4月 | 2017 | 出世を目標としないサラリーマンが、副業で目標と日々の楽しさを見つけた!!その方法とマインドを公開します!


テーマ:サラリーマン
ロボットが職を奪う

ロボットに奪われない職は何か?

 

「ロボット、AIの発展で職を奪われる人が続出する!」

最近よく言われていることです。

※AI:人工知能

 

これは事実でしょうか?

 

 

はっきり言って事実です。

 

「そうは言っても、まだ先の話でしょ?」

と思いっている人が多いでしょうが、

すでにロボットにより職が奪われ始めています。

 

 

事実として

ソフトバンク製のロボットが日産車を売っています。

 

 

しかも、お客様をしっかりと判断して接客しています。

 

もちろん、ロボットですから顔も名前も前回の状況も

すべて忘れることはありません。

 

接客ですよ!

人とのやり取りをしっかりとロボットがやっているのです。

 

一度考えてみてください。

 

今のあなたの職が本当にロボットにできないことなのかを。。。

 

私もサラリーマンとしては

若干専門的なことをやっていますが、

ロボットにできないかといわれると自信を持てません。

 

ではどのような職がロボットに奪われないのでしょうか?

 

そのためにまず、ロボットの得意なことを考えてみましょう。

 

簡単に思いつくことは、

・単純作業

・論理的思考

・過去のデータの検索

などです。

 

これらから、

「ロボットは安全策しか取れない」

と私は考えます。

 

もう一度言いますよ。

 

「ロボットは安全策しか取れない」

 

 

・・・

 

 

「サラリーマンは安全策しか取れない」

 

 

・・・

 

 

あれ、ロボットってサラリーマンと同種ではないですか?

 

つまり、サラリーマンではない職に就くことが

ロボットに負けない職といえますよね。

 

アルバイトはいいのかなんて言わないでくださいねw

 

サラリーマンから最も遠い職と考えると

経営者ということになります。

 

多くの人が最も危険と考えている「自分でビジネスを行う」ということが

今後の社会では最も安全ということになるのです。

 

もうそれしかないのです!

 

とはいえ、いきなりは厳しいと思いまうので、

まずは副業から始めてみてはどうですか?

 

 


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テーマ:成功の秘訣
常識破り,成果,子供

学習性無力感とは

 

あなたは

「小枝に縛られたゾウ」

という話を知っていますか?

 


ゾウが小さい時に、木に縛り付けて逃げられない様にしておきます。

ゾウは逃げたくて、暴れますが木に縛られているので逃げられません。

 

やがてゾウは縛っている木よりも大きく成長します。

 

しかし、小さいころに

「縛られていては逃げられない」

ということを学習しているので、逃げようとすらしません。


 

これは、

「学習性無力感」

と言われています。

 

言葉の通り、無力であることを学んでしまい、

できるはずのことができないと思ってしまうということです。

 

あなたに、このゾウと共通する部分が思い浮かびませんか?

 

多くの大人は、「自分の中の常識」というものに縛られています。

 

そしてその「常識」が、あたかも皆に共通する「常識」だと

思い込んでいるのです。

 

あなたの中にも、「あなただけの常識」が存在するはずです。

 

しかし、実際にはその常識は

「あなたの周囲だけの常識」

ということを知ってください。

 

ということから「常識を破れ!」

という結論に至るのですが、そんな簡単にはできないですよね。

 

なので、

「1日に1つだけ、普段の自分ではやらないことをやる」

というように心掛けてみてください。

 

日々の1歩がとても大切です。

 

 

もう1つだけ伝えておきたいことがありました。

 

この「常識」ですが、子供には通用しません。

子供は「常識」というものを持っていないからです。

 

それゆえ、子供はびっくりするような解決法や成果を出すことがあります。

 

私もあなたも、昔は子供でした。

そして、周りの大人がびっくりするような成果を出したことがあるはずです。

 

それを思い出せたら、きっと新しい成果が出るはずです。

 

 


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テーマ:成功の秘訣
目標を書き出す

目標達成には書き出すことそして○○が大事!!

 

目標を立てた後、あなたは何をやっていますか?

 

前回の記事(目標を立てる簡単な方法!)で

簡単に目標を立てることができるようになったはずです。

 

では、その後にすることとは何でしょうか?

 

実は前回の記事にコメントを頂きました。

 

その中に、私が紹介した方法で

「目標を書き出してみようと思う」

と言う内容がありました。

 

私はこのコメントを非常に素晴らしいと思いました。

 

この方は自然と

「書き出す」

ということが身についているのでしょう。

 

目標を立てたら書き出すことが重要なのです!

 

これを読んだあなたももちろん書き出そうと思いますよね。

 

そんなあなたに、

「書き出した後にどうすればよいか」

をご紹介したいと思います。

 

 

ずばり!

「常に持ち歩く!」

です。

 

 

そして、

「つらい時にはその紙を見る!」

 

 

さらに言うと

「1日1回はその紙を見る」

ということです。

 

 

 

残念ながら、

目標というものは時間とともに薄れてきます。

 

なので、目標を書いた紙を毎日見ることで

自分の中の目標を上書きします。

 

そうすると目標が薄れないのです。

 

「目標は紙に書いて持ち歩き、1日1回は確認する」

これはかなり効果がありますよ!!

 

 


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テーマ:成功の秘訣
目標

目標を立てるときに悩みませんか?

 

突然ですが、将来の目標を考えてみてください。

 

結構難しいですよね。

 

  • 幸せになりたい
  • 成功したい
  • 出世したい
  • お金持ちになりたい
  • etc.

 

どれも漠然としていませんか?

 

はっきり言うと

このような目標は、達成できません。

 

漠然とした目標では、

達成するための動機付けとしては弱いからです。

 

では、どのようにすれば

達成に近い目標が立てられるのでしょうか。

 

 

それは、

「嫌なこと」

から目標を立てるのです。

 

  • 現状の嫌なことを書き出す
  • 嫌なことの反対を書き出す

 

 

例えば、

「毎日1時間かけて通勤をするのが嫌」

というのであれば、

「自宅でできる仕事をする」

「職場が近い会社に転職する」

というものになります。

 

これならば、

「自宅でできる仕事を探す」

「自宅近くの求人を調べる」

という行動がすぐに思いつきます。

 

「文章が下手でブログが上手く書けないことが嫌だ」

などの内容でも構いません。

 

 

 

非常に単純ですが、このように目標を立てると

具体的な目標を立てることができます。

 

「嫌なことから目標を導き出す」

一度試してみてください。

 

 


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テーマ:サラリーマン

サラリーマンでいる限る自責は身につかない!?

 

今回は、

「サラリーマンがどうやって自責を身に付けるか」

について記事にします。

 

サラリーマンがなぜ自責を身に付けられないかについて

前回、会社の仕組みの問題だという記事を書きました。

前回の記事:自責を身に付けられないサラリーマンの負のループ!!

 

では、私が思うサラリーマンが自責を身に付ける方法をご説明します。

 

まず1つ目、

「好きにやれ!責任は俺がとる」

とう上司を探し、その部署に異動する。

 

これはなかなか難しいですが、

自分の関係する部署を隈なく探すと見つけることができるかもしれません。

 

とはいえ、見つけてもそこに異動できるかはまた別の問題です。

 

2つ目は、

「勝手に好きなようにやる」

ということです。

 

もちろんなんでもかんでもではないですよ。

 

しかし、これぐらいの心持ちでないと

現代の会社では自責を身に付けることができないのも事実です。

 

そして、この方法は好転すれば「できるやつ」ですが、

大半は「上司に睨まれて終わる」という結末を迎えます。

 

大きく出世する人が行っている方法です。

 

とはいえ、これができるならば

このサイトには来ていないと思いますし、

もし読んでいただいていても、この記事から得るものはないでしょう。

 

そこで3つ目です。

 

「会社以外で責任の伴うことをする」

ということです。

 

私のお勧めする副業もこれにあたります。

 

副業だけでなく、

例えば、あなたが一人で趣味としてやっていることを

グループを作り、そのグループの代表になるのいうのも1つの手段です。

 

副業であれ、グループの代表であれ、あなたには責任が生まれます。

 

そしてその責任は、すべてあなたがコントロールするべきことです。

 

もちろん、失敗することもありますし、想定外の事態に対処しないといけないこと、

誰かに頼られることもあるでしょう。

 

それらを、「やらざるを得ない状況」を作ってしまうのです。

 

人は、精神的に自責を心がけてもなかなか身に付きません。

 

しかし、「やらざるを得ない状況」になると自ずとできてしまうのです。

 

最初の勇気は必要ですが、非常に現実的な方法です。

 

私もこの方法(副業)で自責を身に付けました。

 

1つだけ注意が必要ですが、

グループを作るときは、会社関係の人は避けてください。

 

あくまで、会社とは別空間で行うことで

自由に判断ができるからです。

 

是非、最初の1歩を踏み出してみてください。

 

 


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テーマ:サラリーマン

サラリーマンが自責を身に付けられない理由

 

世の中には自責を身に付けられないサラリーマンが多くいます。

 

誰しも自責が良いと分かっています。

 

会社からも

「責任感を持て」

「自発的に問題を解決しろ」

「自分で考えて判断しろ」

と言われているはずです。

 

それにもかかわらず、なぜ自責を身に付けることができないのでしょうか。

 

 

サラリーマンが自責の考えを身に付けられないのには明確な理由があるのです。

 

それは

「会社に属している限り勝手な判断はできない」

からです。

 

特に最近は、報告の徹底や、判断理由の明確化、

有識者の見解を仰ぐことが義務付けられています。

 

つまり、あなた自身に与えられた判断権限があまりにも少ないのです。

 

 

そして、会社の仕組みを満たすには、

「上司の思い通りの答え」

を出すことが最も簡単な答えだからです。

 

つまり、

「上司の満足する答えを探すこと」

が進む道になってしまうのです。

 

そうなってしまうと

「先に指示を貰う方が効率が良い」

と考えてしまうのは当然の流れです。

 

それがさらに進むと、

指示された通りの行動しかしなくなってしまうのです。

 

これでは、自責など程遠いものとなってしまいます。

 

また、報告の徹底や、判断理由の明確化、有識者の見解を仰ぐことの義務付けは、

失敗をなくすための有効的な仕組みですが、

同時に失敗経験者を減らし、失敗から学ぶ機会を失う方向に向かう仕組みなのです。

 

失敗からは、成功と同じじくらい多くのことを学ぶことができます。

 

しかし、その失敗を起こさないということは

成長の半分を失っているということです。

 

このようにして、日本社会は自責を身に付けない大人を量産しています。

 

では、どのようにして自責を身に付ければよいのでしょうか。

 

次回は、自責の身に付け方について記事にしたいと思ます。

 

 


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テーマ:マインド

「またか!」は重要なメッセージ!?

 

例えば、副業を始めようとしたときに、

「マインド」という話がよく出てきます。

 

もう本当に「またか!」と思うくらい出てきます。

 

もう「マインド」という単語が出ただけで

「またか!」と思いませんか?

 

その気持ちはとても分かります。

 

しかし、多くの人は本当に正しい「またか!」を

感じてはいないと思います。

 

「マインドの話」といっても、実際に注意深く話や記事を

考えていくと、同じことは言っていない様に感じるはずです。

 

つまり、「マインド」というだけで一括りにしてしまっていたということです。

 

そのように大雑把に一括りにしていたのでは、良い知識を学ぶことはできません。

 

では、一括りにせずにいろんな意見を取り入れればよいのでしょうか。

 

 

それらをなんでもかんでも重要だと言って取り入れていては

何が本当に重要かわからなくなってしまいます。

 

 

そこで、物事を学ぶときにはある一つのことに注意します。

 

 

それは、

「複数人が言っていることの共通点を探す」

ということです。

 

最初に戻ったような気がしますが、

「話の違いに気づき、そこから更に共通点を探す」

という言うことが重要なのです。

 

その理由は

「違う話の中にある共通の考えは、核心でありそれこそが基礎である」

からです。

 

この共通点を見つけたときに

本当の「またか!」に出会えるのです。

 

 

 

このように、共通点を探す習慣はそれまで聞き流していた話を

自分を成長させる話に変える力があります。

 

自分を成長させる機会とは

ちょっとしたことに気づくことで無限に存在します。

 

これは副業に限ったことではないので、

是非「共通点を探す習慣」を身に付けて

本当の「またか!」に出会ってください。

 


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テーマ:アフィリエイト

後発組でも稼げるとても簡単な理由

 

後発組がネットビジネスで稼ぐことができるかについて、

前々回、前回の2回にわたって記事にしましたが、

今回が最終回です。

 

ネットで検索した結果に対して、

前々回:後発組が稼げない理由

前回:後発組が稼げる理由

と、私の意見を記事にしました。

 

読んでいただいていない方は、

できればそちらから先に読んでいただければと思います。

 

今回は、

「後発組でもネットビジネスで稼げる」

私の考えを、身近な例を挙げ記事にしたいと思います。

 

 

 

◆後発組でも稼げる理由を身近な例で考える

いきなりですが、

つい最近、私の家の近くにラーメン屋ができました。

家の近くには多くのラーメン屋があるのに新たにできました。

 

あなたの家の近くにも新しいラーメン屋ができていませんか?

 

ラーメン屋ってたくさんありますよね。

 

そうです。

先発組がいるということです。

 

そして、新たな店は後発組です。

 

先発組はすでに地域のお客様を取り込んでいます。

後発組は不利なはずです。

 

しかし、あなたは新たなラーメン屋ができたのを見て

後発組だから儲からないと思いますか?

 

そんな風に考える人はあまりいませんよね。

 

何故でしょうか?

 

美味しければ繁盛するからです。

 

 

私たちの日常の中では、多くのビジネスが存在し、

そして、どんなビジネスでも先発組と後発組があり

そこにお客の奪い合いが発生しています。

 

ネットビジネスもそれと同じだけなのです。

 

なので、後発組が稼げないということはありません。

 

先発組でも後発組でも、何を提供できるかが問題なのです。

 

答えは簡単に出ていたのです。

 

しかし、絶対に忘れてはいけないのが

「スタートが遅い分、後発組は不利」だということです。

 

アフィリエイトで言うと

先発組の方が戦略に長けています。

そして、資産も持っています。

 

 

 

◆たった一人のお客様に購入して頂くことが重要

では後発組はどうしたらいいのでしょうか。

 

まず、後発組が目指すことは、

たった1人のお客様に購入してもらうことです。

 

後発組でも集客する手段はたくさんありますが、

先発組に対して見劣りしてしまい、なかなか購入に至ってもらえないのです。

(新しい店のラーメンがおいしくないという状況です)

 

しかし、たった一人でも購入いただけたのならば

先発組ではなく後発組のあなたから購入したということなのです。

 

そして、同じようなお客様は全国にたくさんいます。

 

つまりたった一人のお客様に購入いただければ、

後発組でも稼げるということです。

 

 

この時点で、あなたは先発組と同じ土俵に立てたと言ってよいと思います。

 

 

たった一人でも難しいと考える人が大半ですが、

以前に記事にしたように、お客様の購入動機は「悩み」です。

 

あなたと同じ悩みを持っているお客様に対して

商品を紹介することができれば、案外簡単に最初のお客様に巡り合えます。

 

以前の記事:お客様への商品の紹介方法1お客様への商品の紹介方法2

 

 

 

◆後発組でも稼げる理由のまとめ

このような理由で私は

「後発組でもネットビジネスで稼ぐことはこれからも可能」

だと考えています。

 

 

 

私の考えをまとめますと

 

・ビジネスにおいて常に先発組と後発組は存在する

・どんなビジネスでも後発組が成功する例はある

・後発組が不利なのは事実

・たった一人のお客様に購入いただくまでが重要

・あなたと同じ悩みのお客様は必ずいる

 

となります。

 

 

今は後発組でも、3年後にはあなたも先発組に入っています。

 

つまり、いつでも後発組は存在し

その中で確実に稼ぐ人がいるのは事実です。

 

 


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後発組でも稼げる理由

 

「後発組でもネットビジネスで稼げるか」

今からネットビジネスを始めようとする人にとって

どうしても気になることについて、前回に続き記事にします。

 

 

前回は後発組が稼げない理由について記事にしました。

前回の記事:後発組はネットビジネスで稼げない理由

 

今回は後発組が稼げる理由について記事にしていきたいと思います。

 

前回、私がネット検索した結果で

「後発組でも稼げる理由」

として挙げられていたのが下記になります。

 

後発組でも稼げる理由

・先発組の知見を手に入れることができるので後発組が有利

・過去のツールが安く手に入るので後発組が有利

・最新のツールが出ているので後発組が有利

・そもそも先発、後発の境が不明だから問題ない

・「後発組は稼げない」と不安にさせ、教材を売り込む戦術

 

 

 

ではそれぞれを見ていきましょう。

 

 

後発組でも稼げる理由について考える

 

先発組の知見、過去のツール、最新のツールに対して有利

この3つ理由に対して、私は違和感を感じました。

これらは、そもそも先発組はすでに持っているのです。

ツールが安かろうが高かろうが、他のビジネスに比べれば微々たるものです。

そして最新のツールは先発組はすぐに導入するでしょう。

ですので、先発組の知見、過去のツール、最新のツールについては

どちらかというと先発組が有利と考えられます。

 

 

 

先発組と後発組の境がないから問題ない

境がないから大丈夫という内容は、先発組と後発組の話をしているのに

大前提を崩すと話にならないと思います。

そもそも後発組が稼げるという論理になっていません。

 

 

 

「後発組は稼げない」と不安にさせ、教材を売り込む戦術

これは、実際にある話だと思います。

不安にさせて、これをやれば大丈夫という安心材料を渡して購入を薦める。

しかし、これも後発組が稼げるかということとは関係ないです。

 

 

 

どうでしょうか。

あくまで私個人の意見ですので、その点はご了承ください。

 

では、私がなぜ後発組でも稼げると考えているかについてですが、

記事が倍のボリュームになったので

また次回にしたいと思います。

 

次回こそ、身近な例をあげて

なぜ後発組でも稼げるかということについて

そして、後発組の注意点について記事にします。

 


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